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ゃでいこうでんしゃでかえろうのセット価格も「驚き」の納得価格~!

子供ってほんと面白い。何冊か買った中で!息子の反応がいちばんよかった本です。とても気に入ったらしく、毎日10回くらい読み聞かせをしています。

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2017年03月06日 ランキング上位商品↑

ゃでいこうでんしゃでかえろうでんしゃでいこうでんしゃでかえろう [ 間瀬直方 ]

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だんだん読んであげなくても、一人で眺めていることも増えてきました。私も一緒にゴーゴー叫んでストレス発散することも。。息子が大好きです。お話に展開はないので、日に5~6回読まされるとうんざりしてきますが(逆からも読まされることと、起承転結がないので大人としては退屈)子供は本当によく見ています。割りと大判の絵本なので!私は寝かしつけの際に仰向けで読むのに苦労しますが!夫は気にならないようです。「でんしゃでいこう」と電車で目的地について読み終わると、今度は反対から「でんしゃでかえろう」と反対から読み返して両方から読んで楽しめるつくりになっています。本好きの子供に育ってほしくて。1〜2歳の電車好きのお子さんにはオススメの絵本です^^。下の子は、トンネルの穴に興味深々です。気に入ったようで、よかったです?子供が何度も見ています。1歳半の息子へ購入しました。文章も少ないし、物語はないけれど、逆にそれは読んだ子自身が想像したり、作ったりする余地があるということなんですね。後ろからも前からも読める楽しい絵本で電車に乗っている乗客の表情もよく見るとストーリーがあってそこからもお話が広げられました。今は良い収納がなくてそこらじゅうにおもちゃやら絵本が落ちているので(涙)、これから子供用の本棚とか揃えていってあげようと思います。この絵本は、乗り物好きな孫の興味が引ければと思い選びました。特に音にハマり!もうこの本を与えてから!ゴーゴーゴーゴー毎日うるさいです。本当に買ってよかったです!2才の息子用に買いました。トンネルのしかけが好きで楽しいみたいです。もともと!独身の時からこの絵本のしかけのおもしろさは知っていました。各ページにトンネルの出入り口になる穴が空いていて!息子はそこに指を引っかけてページをめくるのが楽しいようです。犬などの動物がこっそり出てくるので!それを探すのも楽しいようです。絵本の中の菜の花畑とやまのむらが大好きで、毎日のように読んでくれとせがまれます。2才児の男の子が居るご家庭にはお勧めの1冊です。たくさん絵本がある中で電車が好きな息子にいいものがないかと探していたところこの本がレビューで好評だったので購入しました。いずれは電車の乗客の様子にも!注目するようになるかな。もう少し早い時期に出会いたかった絵本です。ただ!逆向きにも読める絵本ですが!2歳になったばかりのうちの子はまだそれを理解できないらしくて!いつも一方通行です。定期的に絵本を孫に送っています。普通に読んだら確かやまのえき⇒うみのえきへ行くお話で、後から読んだらうみのえき⇒やまのえきへ行くお話になっています!息子ちゃんはストーリーとか関係なく、バンバン飛ばし読みというかめくって見てますが(笑)1ページおきにトンネルをくぐるようになっていて、トンネルの入り口と出口が窓開きになっているので指を引っ掛けてめくったりするのも面白いみたいです。1歳4ヶ月男児。息子の2歳の誕生日に購入しました。何度も何度も繰り返し読んでいる孫の顔を見ると最高です。行って、帰れるのもよかったみたい(笑)今では1人でもページをめくるようになりました。風景や電車の乗客も細かくかかれており!我が家では!「おにぎり食べてる人どこだ?」など!当てっこしながら読んだりもして!楽しいです。星が4つなのは3歳の息子にはちょっと文字数が少ないかな?という印象なので。この本も息子ちゃんが保育園で見て気に入っている本なので購入しました。乗り物が好きなので気に入った様子。あまり絵本に興味を示さない子だったのですが!なんとか想像力を養ってあげたいと思い!大好きな電車の絵本にしてみると大喜びで聞いてくれました♪最初は電車ばかりに目がいくようでしたが!次第にまわりの景色や人物にも話が広がり!読んであげるほうも楽しいです。乗り物好きな一歳8ヶ月の息子に。トンネル部分は穴が開いており!仕掛け絵本っぽいです。1歳5ヶ月の息子が大のお気に入りです‼︎毎日何度も何度読まされています(*^^*)電車でいこうとかえろう、どちからも読むことができる、ユニークな絵本です。小さく描かれた踏切だったり!ポストだったり!動物であったり!自転車や車!雪だるま!を指差してきます。シンプルですが絵が写実的でかわいらしさもあり!細かく描かれているので見応えもあります。とても喜んでくれたそうです。山の駅から海辺の駅へと電車で行く景色を描いた絵本です。すりきれるほど読んでいます。電車の音に関しては譲れないみたいで、この本とは違いガタンゴトンとか、ガタゴト、といった音で発声しています。知り合いが小学校の低学年に読み聞かせたのを知って、初めて知った絵本ですが、大型絵本にもなっていて、愛されている絵本だなぁと思いました。電車がトンネルをくぐると、どんな景色が現れるのか・・・季節感が漂う本です。1歳になる男の子へプレゼントしました。所々に出て来る動物や電車の乗客が丁寧に描かれており、何度見ても飽きません。トンネルに興味をもつきっかけにもなりました。今!1歳と3歳の息子たちが電車にはまっていて!この絵本のことを思い出しました。絵で見るといった感じ。」など!どちらから読んでほしいかリクエストしてきます。文章はとても少ないです。読み聞かせてみると、上の子は早速しかけに気付き、「今日はでんしゃでかえろうがいい。